メニューアイコン:携帯で人気の画像:携帯アフィリエイト、WEB制作の遊雅セレブリティ

メニューアイコンとは

メニューアイコン画像とは、NTTドコモの携帯電話で、携帯電話端末のメニュー画面内の各機能に割り当てられるアイコン画像のことです。メニューアイコンカスタマイズ機能に対応している携帯電話端末では、アイコン画像をメーカーが出荷時に設定した画像から、自分の好きな画像に差し替えることができます。女子中学生・女子高生の間では、自分好みの色・スタイルに携帯電話をカスタマイズして使うのが流行なのです。(携帯電話の機種別カスタマイズ方法

メニューアイコン画像の作り方

メニューアイコンを作るには、まずメニューアイコン用の種類(「メール」・「カメラ」等)をセットにして、同じテイスト(体裁)で作る必要があります。また、個々の画像は、メニューアイコンとして使用できる画像形式・画像サイズであることが必要です。

ほとんどの携帯電話で共通して使用できるメニューアイコン画像の形式は、JPGファイルですが、GIFファイル・GIFアニメーションに対応している機種もあります。メニューアイコン画像としてGIFアニメーション対応の機種では、動きのあるメニュー画面を作ることができるわけです。

メニューアイコン画像の配布サイト

有料サービス

有料で画像の配布サービスを行っているサイトです。主に公式サイトです。

デコメiとり放題

デコメiとり放題(デコメ画像/パネェ画/顔文字)

i-modeデコメカテゴリ人気1位のサイト。パネェ画,顔文字,文字入れマシーンあり。

デコメ★コレクション

デコメ★コレクション(デコメ画像/手書き画像/顔文字)

女性人気No.1のデコメサイト。手描き顔文字・i絵文字等。

LOVE SIGN

LOVE SIGN(デコメ画像/恋愛画/手書き画像)

10代の女のコが好むデコメ素材を多数配信!キラキラ・メチャカワ・手描きデコメ。

恋デコ★手描き風

恋デコ★手描き風(デコメ画像/恋愛画/手書き画像/顔文字)

イマドキの女のコに向けたデコメールサイト。

デコデコメール

デコデコメール(デコメ画像/顔文字)

10000点以上の画像が取り放題(docomoデコメ業界最大)!のデコメサイト。

105円デコメ可愛デコペット

105円デコメ可愛デコペット(デコメ画像/手書き画像/顔文字)

★超かわいい動物達の、オモシロキュートなデコメサイト。

男のデコメ

男のデコメ(デコメ画像/恋愛画/手書き画像)

男性向け公式デコメサイトNo.1。人気デコメール素材が取り放題。

速攻デコメマン

速攻デコメマン(デコメ画像/恋愛画)

女ゴコロ徹底攻略!デキる男の差がつくデコメサイト。

無敵!!デコランキング

無敵!!デコランキング(デコメ画像/顔文字画像)

プリクラで人気の素材・顔文字・絵文字の定番系デコメ画像素材サイト。

iデコメ@スタイリッシュ

iデコメ@スタイリッシュ(デコメ画像/顔文字)

ツタヤオンラインが運営するドコモ、au公式デコメサイト。

キャラマックス

キャラマックス(デコメ画像)

色々なキャラクターを題材にしたデコメ画像が取り放題のサイト。

無料サービス

無料で画像の配布サービスを行っているサイトです。公式サイトではないものの、公式サイトと同等のサービスを提供している企業サイトもあります。

デコメ by モバゲータウン

デコメ by モバゲータウン(デコメ画像/顔文字画像)

モバゲータウンが運営する無料デコメサイト。顔文字・絵文字作成ツールあり。

無料デコメ デコラボ

無料デコメ デコラボ(デコメ画像)

笑える・動くデコメサイト。無料サイトながら、利用者のリクエストにも応えてくれる。

無料デコメ デコとも

無料デコメ デコとも(デコメ画像)

デコメ素材1万点以上が無料でダウンロード可能。au,softbankにも対応。

無料デコメ デコメリー

無料デコメ デコメリー(デコメ画像/パネェ画/恋愛画/手書き画像)

デコメやパネェ画を自分で作ることができる画像サイト。

勝手サイト

携帯ユーザー自身が、携帯電話やパソコンを使って作成した自作の画像や自分で撮影した写真画像を、自分のホームページやブログ上で配布している場合もあります。iモード等の公式メニューに掲載されている、いわゆる「公式サイト」と対比して、「勝手サイト」と呼びます。

勝手サイトでは、ユーザー自身のセンスによってオリジナリティあふれる画像が配布されているのです。中には、勝手に撮影した芸能人の画像やディズニーやサンリオなど著作権法違反の画像を配布しているサイトもあり、問題になっています。

画像掲示板

携帯ユーザーの間では、主に自作の画像を画像をアップロードできる形式の掲示板上で交換や配布するのが人気です。ブログやホームページを作るスキルや根気強さが無くとも、気軽に画像の配布や交換ができるため、特に若いユーザーには向いているようです。